ポエム

もんもんと考えが巡ってスッキリしないので、吐き出してみる。

 

好きな子から連絡が来なくなって丸2日が経とうとしている。

毎日気になって仕方がない。

僕からGWの予定を聞いてから、既読もつかない。

 

嫌われたのだろうか?

心当たりは正直ない。2ヵ月は連絡取れていて、4回ほど会った。

自分で言うのもなんだが、かなり紳士的な振る舞いだったと思う。

強いて言うなら、2回目以降から割り勘にしたことか。

 

家の事情で帰省しているらしい。

おじいちゃんの入院とかで忙しいと話していた。

 

1週間ほど帰省しているということはよほど忙しい用事があるようだ。

気を遣って1週間ほど連絡をあけてみたが、逆効果だったのか。

 

恋愛経験が0に等しいので、そういうものなのかがわからない。

正直仕事中もたまに頭によぎるので、重症だと思う。

 

主体的に誰かと関係を持とうとした経験がない。

無視されることはこんなにも辛いのか。

 

普段は見向きもしない、恋愛系の記事や動画を無意識でみるようになった。

「1日連絡が空けば、脈はあるが本名ではない」とか。

じゃあ2日空いたら脈すらないのか。

 

区切りをつけて次の人を探すべきなのか?

と思ってアプリを開いてみたけど前ほどの熱量でできない。

この年齢でこんなこと考えることが少し恥ずかしい。

 

仕事して誤魔化して、一旦忘れようとするが、一人になった時に

猛烈に思い出す。

 

こんなこと人に言えない。ポエムにして昇華させる。

ストレスについて

強いストレスを感じた。

頭が回らなくなって、手が向かない状態。

仕事のやりすぎかと思って、好きなものを死ぬほど食べて、めっちゃ寝たら解決すると思ったが、結局同じ心理状態。

なぜ?

多分原因は仕事が溜まっていること、どうやっていいかがわからない仕事が溜まっていること。解決策仕事をする。タスクアサイン時に、即座に工数をカレンダーに押さえて、やる時間を強制的に作る。かな。

お金儲けについて

僕はお金を儲けたいんだと思った。

と、同時にフニャチンだなと思った。

 

全く予想してなかったが、なんと給与UP+引き止めのオファーが入った。

週5のフルコミット+ベース給140%UPというオファーだった。

 

言い換えると成果が出ない&替えができたらすぐにリプレイスできるようなポジションになったということ。

 

と、ここまで書いていて思ったが、これって自社ベースになっていなくないか?

慢心が出ている気がする。

 

あくまでも自分の会社を育てるための時間として頑張る。

 

なめられについて

職場でいじられる。

周りは学生ばかりで50人程度の組織だが、別の学生から指摘をされている。

一人で作業をして成果を出すだけなら、良いのだが、マネジメントする側になるとしたら大問題なので、かなり、緊急度が高く、解決しないといけない。

権威性が必要なんだと思う。外見だ。

 

多分女を抱くが最大のソリューションだと思う。

・筋トレ

・オフィスカジュアル

・口臭を治す

・前髪を上げる

この辺だ。

 

やる。

日記をつけてみることにした。

ブログをつけてみることにした。

理由は図書館で見つけた本がきっかけ。

マイクロソフト代表の人が書いた企業の作り方?だっけな。そんな本。

武田塾の代表も拡大した理由はブログから問い合わせを受けてと話してたので、今後お客さんがこのブログを見て問い合わせることを期待して書いていこうと思う。

 

今月から会社に通いながら、営業活動してみることにした。飛び込み営業1件目で受注。訪問先の企業が創業したのが自分と同じ年齢と話していてちょっと感動した。

 

仕事はインフォマートというBtoBサイトの運用保守の仕事。受注額は2万(笑)。自分の言い値だけど流石に低すぎるので、来週再提案する約束をしている。1週間の猶予をもらい、運用プランを話したところ、なんと営業用に車を貸してくれることになった。駐車場代は先方持ち。ガス代だけこちら負担。

 

週の稼働も2~3時間程度なので同じように少額でいいからお客様を増やし、5月以降で拡大できるような準備はしておいてもいいなと思った。

 

1月中の目標としては受注をもう一件したい。

手紙を作って、手で投函していこう。コスト第一。

家畜飼料の代替手段としての昆虫の使用

結論

2023年時点、ほぼ無理、もしくは時代が早すぎる。

理由

現状と同等レベルのコストを実現できない≒売れない。

世界の家畜飼料は大豆ミールと魚粉に依存していている。

 

ここまで大豆が飼料として普及したのは、安い / 効率的だから。

特に、アメリカ産大豆ミールは経済性・動物性タンパク質の転換効率性からみて最強。

 

昆虫の飼料転換研究は、2023年の現代においても、まだR&D領域を抜けず、実用レベルではない。45年研究しているイエバエですら、2023年の現在において、プラント建設構想段階で ¥ 200 / kg(musca社のプレスリリースより)

 

エバエ / アメリカミズアブ等、腐敗食昆虫においては、バイオ廃棄物をタンパク質に転換できる付加価値はあるが、とはいえ、コストが高いため普及しないと考える。

 

参考

・配合飼料(穀物+大豆ミール配合):約100円/kg

・イエバエ:約200円/kg

・世界的な昆虫飼料価格:約700円~1500円/kg

 

大豆ミールの経済性

2005年の記事で、古いけど、下記にまとまってる。

www.es-inc.jp

 

独り言

人口も増える。必要な家畜も増える。必要な飼料も増える。

だから、代替のタンパク質が必要!

 

わかる。けど、高尚な理由でビジネスは動かないという理解。

強烈な政治か法律が必要な気がする。

 

飼料の効率性を上げるのではなくて、家畜側を改良するのはどうか?

→TODO:育種、遺伝子組換え、調査。